オフィスモードで参加してない?女度をあげる2つの工夫を取り入れて

ライター&コラムニストharakoが、ドレスアップパーティを楽しむためのプチコラムをお届けしています。第8回目は、キャリアウーマンな女性が意識したい、服装について考えます。

仕事帰りのアフターパーティ。
着替えは済ましてきたものの、気分はまだ仕事モードでは隙がない女性になってしまいます。

そこで、パーティに参加する時には、ちょっぴり気分を緩めてみてはいかがでしょう。

オンナに変わる2つの方法

まずは見た目から、意識改革!ということで、パーティ参加時に取り入れたいアイテムをご紹介したいと思います。
定時に終わらずに時間ギリギリ…!という方も、簡単に取り入れられるので参考にしてみてくださいね。

ポイント①タイトよりフレア

オフィススタイルでありがちなのが、タイトスカート。
ドレスコードがないカジュアルパーティの場合、服装は基本的に自由ですが、ばっちりタイトスカートで望むより、少しふんわりとしたスカートの方がうまくマッチすると思います。

また、男性は揺れるものに敏感。シフォン生地やレースを取り入れるのもオススメです。

ポイント②口紅よりグロス

服装は急いで変えてきたものの、メイクはそのまま!という方もいらっしゃるのではないでしょうか?

そこで簡単アレンジ方法は、口紅の上からツヤツヤのグロスを重ねること。
会場の光に照らされて、いつもよりセクシーな口元に早変わりです。

平日でも楽しみたい♡

当パーティでは、平日の仕事終わりをターゲットとしたパーティも開催しております。
お休みの日ではない場合、しっかりと準備ができないこともあることでしょう。

しかし、仕事モードのまま参加してしまい、「声をかけにくいガードが硬い女性」と思われてしまっては、連絡先交換ならず…!に陥ってしまうかもしれませんよね。

男性は自分にはない“女性らしさ”を求める傾向にあるため、バリキャリ女性より可愛らしさをぜひアピールしてみてください♪

 

by_harako

ABOUTこの記事をかいた人

◆ライター&コラムニスト

小さな疑問や発見からコラムを展開することを得意とし、常に「Why?」を求めて探索する毎日。 DUPBlogでは、男女の動きやパーティマナーをお届け中!